お知らせと注意

  1. 【著作】の[著者]にサブ項目[学籍番号]を追加しました.
    著者が本学学生の場合で学籍番号が分かっている場合には学籍番号(10桁)を登録して下さい.
    現在,この項目に関する周辺プログラムの調整を行っています. 本項目に学籍番号を登録した場合,[所属(学生)], [肩書(学生)]は登録しなくても良いようにする予定です. (September 4, 2017)
  2. EDBでの情報更新時に通知メールを送信しておりますが,この送信頻度のデフォルトを1日1回としました. 情報の更新毎にすぐに通知されることを好まれる場合には,旧閲覧画面の環境設定で変更することができます.(July 26, 2017)
  3. EDBサーバ(web.db.tokushima-u.ac.jp)のWebサーバプログラムのバージョンアップを行いました.
    一通りの動作確認は完了しましたが,お気づきの点があればお知らせ下さい.(June 24, 2017)
  4. EDB/PKIで作成するサーバ証明書に subjectAltName を定義するように修正しました.
    新規に作成するサーバ証明書から有効です.(Google Chrome のセキュリティ強化に対する対応)(June 19, 2017)
  5. 雑誌情報にCiteScoreの表示(IPP表示の停止)
    2016年12月にScopus@Elsevier が CiteScore を採用したのを受け,これまで雑誌情報に表示されていた Impact per Paper (IPP)の代わりに,CiteScoreを表示するように変更しました.
    IPPとCiteScoreはいずれも雑誌掲載論文の1報あたりの被引用数であり,生のインパクトを意味している点については同じ意味ですが,細かな定義が異なるため数値は変化しています.(January 17, 2017)
  6. PubMedからのインポート機能の復帰について.
    PubMedの情報取得インタフェースがHTTP/SSL化(http:// → https://)されたことに依り,PubMedからのインポート機能に不具合が生じておりましたが,新しいインタフェースに対応し正常にインポートできる状態に復帰しました.皆様には御不自由をおかけしすいませんでした.(November 22, 2016)
  7. 【著作】に徳島大学機関リポジトリの論文IDを登録する項目[機関リポジトリ]を追加しました.
    本項目に機関リポジトリにおける論文ID(ex. 123456)を登録すると,教育・研究者総覧に論文をリストアップする際に機関リポジトリへのリンクも追加されます.(October 7, 2016)
  8. 【著作】および【雑誌】情報において2015年のSJR, IPP, SNIP情報が表示されるようにしました.(Elsevierからの供給が始まったばかりなので,一部の雑誌については未表示の状態ですが,順次整えていく予定です)(July 16, 2016)
  9. 国際共同研究による研究成果を把握する必要があるため,【著作】情報に新しい項目[共著種別]を追加しました.
    出版社等の情報で著者の所属を確認できるものに関しては可能な限り遡及登録を行いますが,それ以外のものに関してはお手数ですが各教員の方々に既登録の情報に追加登録して頂ければ幸いです.(March 10, 2016)
  10. 【著作】および【雑誌】情報において2014年のJCR情報が反映されるようにしました.(October 17, 2015)
  11. 【著作】および【雑誌】情報において2014年のSJR, SNIP情報が表示されるようにしました.(Elsevierからの供給が始まったばかりなので,一部の雑誌については未表示の状態ですが,順次整えていく予定です)(June 26, 2015)
  12. EDB/Java (EdbClient,教員業績評価シート,etc)のプログラムコードバージョンをJRE1.7にアップグレードしました(以前は1.6).Java 7以上の実行環境が必要となりましたのでご注意下さい.
    現在,ほとんどのPCではJava 8が利用されていますので問題ありません.かなり古いJava実行環境(5年程前にインストールされたものぐらい)を利用されている場合には動作が保証されませんのでご注意下さい.(April 5, 2015)
  13. PMIDからWeb of Scienceの検索:

    【著作】の[PMID]に登録されたPubMed ID(PMID)を元に,Web of Scienceに登録されている文献情報を検索するためのリンクを各々の著作の閲覧ページに追加しました.

    (December 9, 2014)
  14. SSLv3.0のサポート打ち切り:

    SSLv3.0のプロトコル上の脆弱性に対処するためEDBサーバ群のSSL通信からSSLv3.0を外しました.これによりTLS通信のみ有効となり,TLSをサポートしていない極めて旧式のブラウザ(Internet Explorer 6.0など)での接続は利用不可となりました.

    (October 20, 2014)
  15. 【著作】および【雑誌】情報において2013年のJCR情報およびSJR, SNIP情報が反映されるようにしました.(October 11, 2014)
  16. EDB/PKI更新作業について:

    EDBで運用している公開鍵基盤(EDB/PKI)の有効期間が2015年2月で終了するため,現在,後継となるEDB/PKI(第2世代)を構築するための準備を行なっています. 更新に際しては可能な限りスムーズに移行できるよう配慮するつもりですが,EDB関連サーバにアクセスする際に警告等が表示される場合には,第2世代のルート証明書(root2nd.crt)をダウンロードし,オペレーティングシステムの「信頼されるルート証明機関」にインストールしてください.

    第2世代の個人証明書,サーバ証明書の発行については準備中ですので,今しばらくお待ちください.(June 16, 2014)

    移行作業は終了し,現在第2世代の個人証明書,サーバ証明書の発行を行っています.(April, 2015)

  17. EdbClientをお使いの方へ:
    Java (JRE 7 Update 40〜)のセキュリティ強化により,ダウンロードされるJavaプログラムのセキュリティチェックが厳しくなりました.
    Javaプリファレンス(Windowsではコントロールパネル,MacOS Xではシステム環境設定)において,セキュリティの証明書管理でEDB/PKIのルート証明書(root.pem又はroot.crt)を「署名者のCA」にインポートすることにより,EdbClient起動時の警告メッセージを抑制することができます. (October 16, 2013)
  18. 【著作】および【雑誌】情報において表示される雑誌情報に修正期間が終了し確定した2012年のJCR情報が反映されるようにしました.(October 02, 2013)
  19. EDB/FAQの不具合について:
    現在,EDB/FAQのページについて,過去のQ&Aのページが閲覧できなくなっております.
    FAQソフトウェアパッケージのアップデートを行った所,利用しているDBソフトウェアとの相性の問題により,過去Q&Aの内容にアクセスできなくなってしまいました.現在,復旧に向けての作業を行っておりますが,しばらくかかりそうです. 御迷惑をお掛けしますが宜しく御理解下さい. (July 30, 2013)
    プログラムを部分的に修正し,必要最小限の閲覧はできるようにしました.(August 1, 2013)
  20. MacOS X + Safari をご利用の方へ:
    Safari の「安全なファイル(拡張子)リスト」から,Java Web Start の拡張子(.jnlp)が外されました.このことにより,EdbClient等のボタンからEdbClient (Java)を自動的に起動することができなくなりました.
    解決法としては,Safariの 環境設定 > 一般 > ダウンロード後"安全な"ファイルを開くのチェックマークを外しておき,EdbClient等のボタンをクリックしたときにダウンロードフォルダに保存されるファイル(EdbCL.jnlpなど)手動で実行して下さい.
    なお,MacOS X 上で動作する他のブラウザへの影響はありません. (March 29, 2013)
  21. MacOS Xご利用の方へ:
    2013年2月のJava 6のサポート終了に伴い,MacOS XにバンドルされていたJava Web Start (Java 6)のしくみが使えなくなりました.これに伴いWebブラウザからEdbClientを起動することができなくなりました.

    MacOS X 10.7.x, 10.8.xをお使いの方は,WebからEdbClientボタンを押した後で表示されるダイアログに従って新しいJava Web Startをインストール,その後もう一度EdbClientを起動したときに表示されるダイアログに従って,OracleからJava 7をダウンロード,インストールして下さい.
    MacOX X 10.6.x (Snow Leopard)については,Oracle Java 7が対応していないため,実質的にJava Web Startの実行が不可能となります(つまり,EdbClientのWebからの起動が不可能).Java 6はもとより,OSもサポートされてない(?)ことから,早期のバージョンアップを推奨します. (February 1, 2013)
    その後アナウンスされた,MacOX X 10.6.x (Snow Leopard)のJava 6 Update (ソフトウェアアップデートで供給)を適用すると,Java Web Startの仕組みが復活したようです.(February 4, 2013)
  22. EDB/Java (EdbClient,教員業績評価シート,etc)のプログラムコードバージョンをJRE1.6にアップグレードしました(以前は1.5). Java 6以上の実行環境が必要となりましたのでご注意下さい.(September 25, 2012)
  23. 【著作】.[DOI]を追加し,DOI (Digital Object Identifier; ディジタルオブジェクト識別子)を登録できるようにしました.(August 27, 2012)
  24. 徳島大学統合認証(2012.3〜)との連携強化を図るために【個人】情報の項目[統合認証ID]を新設するとともに,[科研番号], [SPAS-ID], [職員番号], [学務教員ID]を管理者のみ編集可としました. 一般ユーザの方はこれらの項目を編集できなくなりましたので,登録内容の誤り等,お気づきの点がありましたら連絡をお願いします. (April 4, 2012)
  25. EdbAssistanceの[帳票出力]→[業績リスト]による業績リストの出力形式に「PDF (詳細版)」を追加しました. 詳細版では,論文等の【著作】情報のリストアップ時に,掲載雑誌の情報があれば追記されます. 自著論文の掲載雑誌に関する情報(インパクトファクタ等)を調べ直すときなどにご利用下さい. (October 7, 2011)
  26. EdbAssistanceにアバターモードを追加しました.アバターモードでは他のユーザが見るマイページや帳票出力の結果を見ることができます.アバターモードを使うには,EdbAssistanceにおいて目的ユーザの【個人】情報を表示し,タイトルバーの「(→このユーザのマイページへ)」をクリックして下さい.(October 7, 2011)
  27. 【著作】および【雑誌】情報において表示される雑誌情報に修正期間が終了し確定した2010年のJCR情報が反映されるようにしました.(September 29, 2011)
  28. 学術雑誌等のISSN (International Standard Serial Number,国際標準逐次刊行物番号)を登録するための項目として,【著作】情報に項目[誌名].[ISSN]を,【雑誌】情報に項目[ISSN],[eISSN]を追加しました. 【著作】.[誌名]においてISSNが登録されている【雑誌】情報を参照登録する,または,【著作】.[誌名].[ISSN]にISSNを登録しておくことで,掲載雑誌情報が表示されるようにしました.(August 24, 2011)
  29. 組織業績の一部に学生による研究活性度(論文への学生貢献)の集計を追加しました.(June 22, 2011)
  30. 【著作】情報の[著者]に副項目[所属(学生)],[肩書(学生)]を追加しました.著者が本学学生の場合に,学生の所属,肩書の登録をお願いします.(May 10, 2011)
    【著作】情報の一覧表示において,学生としてみなされる著者(副項目[所属(学生)],[肩書(学生)]が登録されている)を緑色で表示するようにしました.(May 20, 2011)
  31. EDB情報登録に関する学内便の送付先,連絡先が 新蔵地区 事務局1F 評価情報分析センター 内線(81)-7693 に変更になりました.
    (電子メールアドレスは変更ありません.) (May 17, 2011)
  32. Internet Explorer 9 で情報登録ができない不具合を解消しました.(Mar. 11, 2011)
  33. ある条件下でEdbClientによりX.509個人証明書の再発行を行ったとき,個人情報の非公開項目の内容が消去される不具合を修正しました.(Jul. 9, 2010)
  34. EdbClientのRefer/BibIX形式の論文情報ファイル読込において,文字コードの自動認識処理を追加しました.(Jul. 2, 2010)
  35. EdbClientに医学中央雑誌Webなどから取得したRefer/BibIX形式の論文情報ファイルを読み込む機能を追加しました.(→解説) (Jun. 12, 2010)
  36. EdbClientにCiNiiから論文情報をインポートする機能を追加しました.(→解説) (Jun. 12, 2010)
  37. EdbClientの操作方法を動画で説明するコンテンツを公開しました.(Jun. 4, 2010)
  38. EdbAssistanceの操作方法を動画で説明するコンテンツを公開しました.(Jun. 1, 2010)
  39. EdbAssistanceにCiNiiから論文情報をインポートする機能を試験的に追加しました.操作方法は「EdbAssistance操作マニュアル」をご参照ください.(Mar. 26, 2010)

  40. EdbAssistanceにRefer/BibIX形式ファイルをアップロードすることで,その情報を取り込める機能を追加しました.操作方法は「EdbAssistance操作マニュアル」をご参照ください.(Mar. 26, 2010)

  41. EdbAssistanceにPubMedから論文情報をインポートする機能を試験的に追加しました.操作方法は「EdbAssistance操作マニュアル」をご参照ください.(Feb. 26, 2010)

  42. 2010年2月13日(土)7:00〜12:00,工事が行われる影響によりEDBサーバが停止いたします.その間,EDBの情報閲覧・編集ができなくなります.シラバス入力も同様です.(Feb. 3, 2010)

  43. 【著作】の項目[巻], [号], [頁]に該当する内容がない場合,「該当無し」をチェック(EdbClientではポップアップメニューで選択)することで記入洩れの注意を促す(巻), (号), (頁)などの表示を抑制できるようにしました.

    既登録の著作情報について一括で変更したい場合には,EdbClientで対象著作情報のカタログを作成し,カタログの一括編集機能を用いて修正してください.(Aug. 7, 2009)

  44. EdbClientにPubMedから論文情報をインポートする機能を追加しました.現在は,メインウィンドウの「研究」タブの中にPubMedのデータをインポートするメニューがあります.(試験運用中)

    また,【著作】情報にPubMedのIDを記憶する項目【著作】.[PMID]を新設しました. (Apr. 2, 2009)

  45. EdbClientのカタログ一括編集機能に○テキスト→参照への変換,○項目単位の公開範囲の設定を追加しました.(Mar. 31, 2009)
  46. 指導学生の研究発表を分類するために項目【著作】.[学究種別]を追加しました.学部,大学院,研究生が主として行った研究(著作)については,この項目の登録をお願いします.(Oct. 21, 2008)
  47. 【個人】.[職員番号]と【個人】.[学務教員ID]の読み出し権限を[制限付き]に変更しました.権限をもつ【個人】情報のものしか読み出しできなくなりましたので,ご注意下さい.(Aug. 25, 2008)
  48. 職員番号と学務システムのIDの矛盾を解決するために【個人】.[職員番号]に登録されている情報を【個人】.[学務教員ID]にコピーしました.以降,職員番号ではない学務システムIDは[学務教員ID]にて管理されることになります.(Aug. 8, 2008)
  49. MacOS X 10.5.3 + Safariの環境においてクライアント証明書の取扱が変更になり,結果としてEDBサーバへの証明書による自動ログインができなくなりました.証明書による自動ログインを利用されていた方には面倒ですが,BROWSERメニューの「証明書ログイン」もしくは「ID+パスフレーズ」によるログイン方法を利用していただけるようお願いします.(May. 30, 2008)
  50. 「地域連係の評価に関わる部局アンケート」のために, などの作業を行いました.また,これらテーブルへの情報登録に必要な補助テーブルを作成しました.(Apr. 29, 2008)
  51. 現在,データベースのパフォーマンス向上のため,データベースソフトウェアのバージョンアップ作業を行っています.(PostgreSQL Ver.7.4->Ver.8.3)

    EDBのバックエンドデータベースサーバに直接SQLによる問い合わせを行っているアプリケーションは,バージョンアップまたはEDBのAPIライブラリを更新する必要がありますのでご注意下さい.(Apr. 13, 2008)

  52. テーブル【著作】に著作の自己評価値を記述するための項目[評価値]を追加しました.この項目は「徳島大学第一期中期目標期間の業務実績評価に係る実績報告書作成」においてSS,Sに該当する業績を抽出するための参考データとしますので,平成16年度(2004年度)以降の著作についてこの項目の追加登録をお願いします.この項目が未記入の場合には評価値60(B相当)として扱われます.(Aug. 3, 2007)
  53. テーブル【学位論文】において論文の記述言語を登録する項目[言語]を追加しました.(May. 10, 2007)
  54. マスコミ等で報道された記事を登録するテーブル【報道】を新設しました.また,【賞】と【著作】に教育,研究,社会貢献などの種別を登録する項目[カテゴリ]を追加しました.【担当授業】に項目[担当時間]を追加しました.(Oct. 29, 2006)
  55. ユーザのPC上で動作するEDBアクセスクライアントプログラム( EdbClient )の試験運用を開始しました.EdbClientを利用するためには,PCにJRE (Java Runtime Environment) 1.4.2以上がインストールされている必要があります(業績評価シートプログラムに必要なものと同じですので,インストール済みの方も多いでしょう).情報閲覧の各ページに記載してある をクリックすると,JavaWebStart用の設定ファイル(JNLP)のダウンロードが実行されます.自動的に実行されない場合には,JNLPファイル(拡張子: .jnlp)を選んで実行してください.正常に実行されればログインダイアログが表示されますので,自分のEIDとEDBにログインするときのパスフレーズを入力してください.(Aug. 10, 2006)

    EdbClientについての詳細は「EdbClient」を御覧ください.(Aug. 12, 2006)

  56. EDB/DNSに関連する登録情報(ドメイン,ネットワーク,ホスト)を「学内のみに公表」に変更しました.学外から閲覧する場合にはログインが必要となりました.(Jun. 20, 2006)
  57. EDB/PKIで発行しているX.509証明書の失効検査をきっちりと行うようにしました.失効した証明書は利用できませんので,ご注意ください.御自身の証明書の有効性の確認は,自分のページに表示される証明書のアイコンで確認してください.失効している場合には「REVOKED」と表示されます.もし失効している場合には,証明書の再発行手続き([BROWSER]→[環境設定]→[EDB/PKI: X.509個人証明書の発行])を行ってください.(Aug. 10, 2005)
  58. 『徳島大学教育・研究者総覧』の作成における情報抽出の基準日が現在に変更になりました.(以前は,2004年5月1日を基準日としていた)(Jul. 22, 2005)
  59. XMLで情報を記述されている方々へ: EDBのXMLのDTDを保有するサーバを web.ait230.tokushima-u.ac.jp から web.db.tokushima-u.ac.jp に変更しました.XMLで情報を記述してedb_upload等の用いて登録される場合には,SYSTEM, xmlnsなどに記述されるサーバ名を変更してくださるようお願いします.(Mar. 27, 2005)
  60. 既にX.509個人証明書をPCにインストールされた方へ

    試験用に作成・利用していたROOT証明書の有効期限が経過し,新たなROOT証明書をダウンロードしシステムにインストールする必要が生じています.作成しなおしましたROOT証明書はここにあります.今回は本運用で用いるROOT証明書であり,有効期限は十分長くしております.お手数ですがROOT証明書のPCへの再インストールをお願いします.インストール方法はWindows版MacOS X版にあります.(CD-ROM中の"root.crt"をダウンロードした"root.cert"と読み変えてください).なお,個人証明書は作成しなおす必要はありません.(Feb. 9, 2005)

  61. EDBのWWWサーバの設定の変更により,SSLコネクション(httpsによる接続)を正しくハンドリングできない旧式のブラウザ(例: InternetExplorer 5.x for MacOS 9, MacOS Xなど)を用いてEDBを閲覧することが不可能になりました.他のブラウザを用いていただくようにお願いします.(Feb. 1, 2005)
  62. EDBではX.509個人証明書の発行を開始しました.(詳細はEDB/PKI).X.509個人証明書をシステムやブラウザにインストールすると,EDBやEDBと連携しているWWWサーバへのログイン手順を省くことができる他,現在,工学部キャンパスで展開中の無線LAN基地局への接続が可能になります.

    X.509個人証明書の発行手順は,EDBにログイン後,[BROWSER]→[環境設定]→[EDB/PKI: X.509個人証明書の発行]に進み,その頁の記述にしたがってください.なお,発行された個人証明書は漏洩のないよう慎重に管理してください.(Feb. 1, 2005)

  63. 複数情報をXMLで記述したファイルを用意できればそれを一度にデータベースに登録できるインタフェースを作成しました.ただしXML記述が完全に正しく行われていることが必要ですので,エキスパート向きです.ログインした状態で,ここから入ってください.(Dec. 4, 2004)
  64. 情報を削除/復活できるかどうかのチェックには時間がかかり情報の一覧表示が遅くなっていることを解消するために,削除/復活の可否確認の一部を実際にその処理を実行する部分に移動させました.その結果, ボタンが有効になっていても削除/復活できない場合がありますので,あらかじめ御了承ください.理由はプロセッシングウィンドウに表示されます.(Nov. 26, 2004)
  65. EDB/DNSのための情報登録手引き』を作成しました.(Nov. 4, 2004)
  66. 編集作業の高速化を計るために,編集ウィンドウからポップアップウィンドウを表示するようにしました.(Aug. 9, 2004)
  67. テーブル【履修要項】の名称を【教育プログラム】に変更しました.(Jul. 14, 2004)
  68. 『徳島大学 教育研究者総覧(2004)』のための情報登録手引きを公開しました.(Jul. 9, 2004)
  69. 【講義概要】情報に項目[オフィスアワー], [再評価]が, 【個人】情報に項目[学位名称].[授与組織], [学位名称].[授与年月日], [オフィスアワー]が追加されました.(Jun. 3, 2004)
  70. EDBへの顔写真の登録方法を「顔写真の登録方法」に解説しました.(May. 14, 2004)
  71. 編集画面の見た目が修正されましたが,編集作業の基本的な手順に変更はありません.なお,期間限定や公開範囲の設定,サブ項目の内容の入力などは,要素毎の編集画面で行うように修正されました.各編集画面間の切替えには 等のボタンをクリックしてください.

    今回の修正は,現在の一般的なPC上のWWW閲覧ソフトを用いて多くの要素が含まれる情報を項目を一括編集した際に生じる著しい遅延を回避するためのものです.高性能のPCを用い以前のような一括編集がお好みの方は,お手数ですが[環境設定]->[閲覧&編集変数の設定]->[編集モード]の3番目の項目「同時編集」の設定値を「可能にする」にしてください.(Apr. 29, 2004)

  72. 閲覧に利用するPCのハードウェアによっては著しく編集作業のQoSが劣化している状況に対処すべく,情報編集プログラムのtune upを始めました.その作業の影響により,編集画面の操作方法の一部が変更されまた不具合が生じるかも知れません.お気づきのことがありましたらお知らせください.(Apr. 28, 2004)
  73. 本日(May 18, 2004)登録プログラムの不具合により編集画面において登録した情報がすぐに閲覧画面に反映されない現象が生じ,御迷惑をお掛けしました.現在,この不具合を修正しましたので,本日(〜16:00)に情報登録されました方にはお手数ですが登録情報の確認をしていただければ幸いです.(May. 18, 2004)
  74. 【特許・実用新案】情報について,項目[種別2]を[出願国]に変更しました.出願先の国家名を登録できるようになりました.出願先の国家名は複数登録可能になっていますが,1回の特許出願において出願先が複数にわたる場合のみ国家名を複数登録し,特許出願がわかれている場合には別々の情報として登録してください.これらの違いは,特許の出願番号や審査が複数の国家で共同で行われる場合(すなわち出願番号は1つ)には前者,申請者が各々の国家に対して個々に出願を行う場合には後者になるとみなしてください.(Apr. 21, 2004)
  75. 添付ファイルを含む電子メールはedb-admin宛に配送されないようになりました.edb-admin宛にメールを送る場合にはご注意ください.(Apr. 5, 2004)
  76. 【学会活動】情報について,期間限定属性を追加しました.学会を入退会した場合には,情報の[BASE]に於いて,入会日,退会日を指定してください.(Mar. 18, 2004)
  77. 【組織】【擬人】【個人】情報のいくつかの項目について,年代別登録をおこなうための期間限定属性が設定されています.これらの項目の記述内容を修正する場合には,古い内容を上書きするのでなく,古い内容の期間を限定し,新たな内容を(期間限定付で)追加登録していただければ幸いです.(Dec. 16, 2003)
  78. (Oct. 21, 2003)より行ってきた【共同研究】情報の項目修正の作業が終了しました.(Dec. 1, 2003)
  79. 『EDB登録情報からPDFまで』のページが復活しました.(Oct. 30, 2003)
  80. 現在,【共同研究】情報の項目について項目の定義を修正し,旧項目から新項目への内容の以降作業を行っています.新規に【共同研究】情報を登録される場合には,廃止予定の項目には登録されないようにご注意ください.(Oct. 21, 2003)
  81. 閲覧画面や編集画面において,ブラウザの JavaScript の機能が必須となりました.JavaScript対応のブラウザを利用し,JavaScriptが有効な状態(おそらくデフォルト有効になっている)でご利用ください.(Aug. 15, 2003)
  82. 編集画面において,情報全体もしくは各データ項目の公開範囲を指定できるメニューを追加しました.特別な理由により公開範囲を制限したい場合にご利用ください.なお,公開範囲を調整する必要がなくそのようなメニューが邪魔という方は,環境設定の閲覧&編集変数の設定で表示を抑止することができます.(Jul. 17, 2003)
  83. EDBの運用開始とともに,各教職員へ【個人】情報の登録の依頼がなされていると思われますが,これは【個人】情報を新規登録することではなく,既に登録されている自分自身の【個人】情報を編集して欠けている項目を補ってくださいという意味です.新規作成した【個人】情報はそれがたとえあなた自身に関する情報であったとしても,EDBにおける業績のカウントに支障を来す可能性があります.間違って新規に自分の【個人】情報を作成してしまった場合には,早い目にその情報を削除(無効化)しておくことをお奨めします.(Dec. 21, 2002)
  84. EDBのサーバは複数台で構成されていますが,基本的には限定された資源を利用して皆さんの閲覧・編集作業の処理を行っています.このため処理要求が集中すると時折WWW閲覧ソフトへの返答に著しく遅延を生じることがあります.その際にアイコンやリンクをいたずらにクリックすると更に処理が集中し,御本人だけでなくそのときに作業を行われている他の方々に対する遅延も長くなります.そのようなときには無操作で待って頂くというのが最良の方法ですので,よろしくお願いします.(Dec. 25, 2002)
  85. InternetExplorer 5.0 for MacOS X 利用者へ:

    InternetExplorer 5.0 for MacOS Xで情報の登録や編集作業を行った場合に,選択肢を正しく表示できない不具合が確認されています.MacOS Xのユーザにおきましては,InternetExplorer 5.0以外のブラウザを利用されることをお薦めします.(Jul. 2, 2003)

    この不具合は,Unicode(UTF-8)でエンコードされたページを解析する際に,InternetExplorer 5.0 for MacOS X がプルダウンメニューの文字列を正しく解釈できないことによるもののようです.(Aug. 15, 2003)

    MicroSoftのページに対処法らしきものが掲載されていました.直るかどうか確認していませんが,試してみてください.(Aug. 23, 2003)

  86. 編集画面(EDITOR)での編集スタイルを変更しました.(Aug. 22, 2003)
  87. 検索エンジンの検索結果などからダイレクトに閲覧ページが参照されることが多くなりましたので,各閲覧ページの体裁を少々変更しました.(Jul. 23, 2003)
  88. 各情報の閲覧頁に簡単な操作で情報の関係者にメッセージ(電子メール)を送信するリンクをつけています.間違った登録などを見つけた場合には,その情報の関係者に知らせてあげてください.
  89. 【組織】,【雑誌】,【個人】など他の情報(著作など)から参照される情報については,安易に参照される名称を変更しないでください.参照している情報に多大な影響を及ぼします.
  90. 毎朝5:00〜6:00(日本時間)に登録情報のバックアップとプレプリントの作成を行なう予定です.このため,その間のデータベースへのアクセスが停止もしくは非常に遅くなる場合がありますので御了承ください.